キャビン・アテンダント、
モデル、
六本木のクラブママ、
そして、官能作家へ。

女性であることを愉しみながら生きていく。
蒼井凜花です。

「華やか」と称されることの多い航空業界やモデル、クラブママの世界。
そこで学んだ数々できごとが、今の私をかたちづくっています。

美への追求は、気がついたら息を吸って吐くようにしていたことの一つ。
官能作家としての、蒼井凜花。
美の伝導者としての、蒼井凜花。
どちらも自然と私の中で同居している、二つの顔。

この世に生を受けたことに感謝しながら、これからもたくさんの出会い、経験を味わい尽くしたい。
そして、ひたすらに書き綴っていきたい。
それが私の望みです。

プロフィール

蒼井 凜花(あおい りんか)

官能作家・コラムニスト。北海道出身。キャビン・アテンダント、オスカープロモーションのモデル、六本木のクラブママを経て、2010年『夜間飛行』(二見文庫)でデビュー。 その後、第二回団鬼六賞のファイナリスト作となった『愛欲の翼』、『欲情エアライン』『美人モデルはスッチー 枕営業の夜』『機内サービス』『ときめきフライト』『濡れ蜜アフター』(いずれも二見文庫)、『令嬢人形』(双葉文庫)と精力的に作品を発表している。

小説・コラムの執筆の他、CAやホステスの世界、モテ、キャリアアップ、ビジネスマナーに関するコメント、対談、トークイベント、TV、ラジオ等で幅広く活躍中。

  • 日本文芸家クラブ所属
  • 日本推理作家協会所属
執筆・取材・メディア出演・その他
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