鈴木輝一郎先生の小説講座で「濡れ蜜アフター」をご紹介

記事公開日 2017年7月27日

八重洲ブックセンターで開催された「鈴木輝一郎先生、出張小説講座」。
いらして下さった皆さん、ありがとうございました。
講座の合間には、
新刊「濡れ蜜アフター」の紹介等で少しだけトークさせていただきました。
左から、鈴木輝一郎先生、坂井希久子先生、乾緑郎先生。
希久子さんは、白と青緑色の浴衣姿が本当にステキだった!

二枚目、左から鈴木輝一郎先生、早見俊先生、逸木裕先生、私。
純粋な「官能作家」は私だけ。
私が話した「スポーツ紙、出版社ごとの「NG官能表現」「NGプレイ」の裏話はとても興味深い」と、二次会で乾緑郎さんに言われました。
普段、何気なく書き分けていることも、別ジャンルの方にはトリビアなのだと、
私自身、新鮮な気持ちになった次第。

会場には、井上雅彦先生、中山七里先生、神家正成先生もいらっしゃり、大賑わい。
最後にサイン会も設けられ、私の本も多くの方が買ってくださいました。
中には、書店さんが並べてくださった8作品全部お買い求めくださった男性も。
本当、ありがたかったです。
読者さんと直接触れ合える機会は貴重。このような催しはぜひ増やしてほしいです♪
改めて、ありがとうございました。

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