淫果と種 下

岬涼花は29歳の官能小説家。毎日近所の喫茶店で、温厚なマスターに陵辱されるのを妄想しながら執筆活動を続けていた。そして、とうとうそれが現実になる。マスターは激しい言葉でなじりながら、バックで激しく突いてきた。そして、アナルにローションをタップリ塗ると、そこにローターを突っ込んで……。

2016年4月15日
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